本文へジャンプ

Notes移行サービス詳細

このページではNotes移行サービスの詳細についてご説明します。


Notes移行ソリューション概要(※各サービスのアイコンから詳細ページへLinkします)

Notes移行アセスメントサービス

SharePointテンプレート活用サービス

NotesDB変換サービス

Webシステム移行サービス


① Notes移行アセスメントサービス

東芝グループの移行プロジェクトで培ったノウハウが詰まった移行ソリューション!

ブラウザ※が動作する端末であれば、全ての機能をご利用いただけます。管理端末やSTB(セットトップボックス)に専用のアプリケーションは不要です。

※ブラウザは最新バージョン、最新の1つ前のバージョンがサポート対象。Google Chromeブラウザを推奨します。

◆NotesDB移行パターン分析例

NotesDB移行パターン分析例

Notes移行アセスメントサービスを利用する場合の導入ポイント

② SharePointテンプレート活用サービス

SharePoint用のアドイン製品。短期間・低コストな構築を実現!

東芝グループにてNotesアプリケーションをSharePointへ移行するにあたり、標準サイトをテンプレート化しました。社内ポータルや、案件管理システム、ディスカッションサイト、各種申請書作成サイトなど約50種類ご用意しています。このテンプレートを用途に合わせてご活用いただくことで、短期間に低コストでサイトを構築することが可能です。

SharePointテンプレート活用サービスを利用する場合の導入ポイント

◆東芝グループのテンプレート(約50種類)

SharePointへ移行が困難と判断されたNotesデータベースは、新規システムや既存のシステムへの移行を検討します。その際、移行先システムに適したデータ構造への見直しを行い、変換を実施するサービスをご提供します。

東芝グループのテンプレート(約50種類ー抜粋)

お客様の要件に合わせてテンプレートを組み合わせることで、効率の良いシステム構築をご支援します。

③ NotesDB変換サービス

Notesデータの利用方法に合わせた変換サービス!

SharePointへの移行が困難なNotesデータベースや、全体最適を図るために統合化されたソリューションにデータを移行したいお客様に最適なソリューションをご提供します。

NotesDB変換サービスを利用する場合の導入ポイント

◆Notesデータベースの変換STEP

Notesデータベースの変換STEP

移行対象の吟味と移行しない判断が成功のカギとなります。

④ Webシステム移行サービス(intra-mart 他)

Microsoft製品に置き換えられない業務フローに最適な提案型サービス!

SharePointへの移行が困難なワークフローや、サイトフォームのあるアプリケーションの移行には、intra-martを使ったシステム構築をご提案いたします。

システム移行には、外せない機能があることや操作性が大きく変わることなど、運用上の課題が発生します。そのような課題を解決する柔軟なシステム構築をご支援いたします。

Webシステム移行サービスを利用する場合の導入ポイント

◆intra-martによるワークフローのある帳票システムの構築イメージ (例)

intra-martによる、ワークフローのある帳票システムの構築イメージ (例)


関連するコラムのご案内


Get Adobe Reader

PDFファイルの閲覧には、
Adobe® Reader® が必要です。別ウィンドウで開きます

別ウィンドウで開きますマークの付いたリンクは、別ウィンドウで開きます。